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 エイサー傘下のeMachinesは10月18日、実売4万円からのエントリー向けデスクトップパソコンの「EL」シリーズ2モデル計3製品「EL1352-A22C」「EL1850-A22C/T」「EL1850-A22C/TF」を発表しました。

「EL」シリーズは省スペース筐体を採用した、スリムタワー型のデスクトップパソコンで、CPUにEL1352-A22CはAthlon II X2 220(動作周波数 2.80GHz、2次キャッシュ 1MB)、EL1850-A22C/TとEL1850-A22C/TFはPentium E5700(動作周波数 3.00GHz、2次キャッシュ2MB、フロントサイドバス 800MHz)を搭載して価格を抑え、EL1850-A22C/TとEL1850-A22C/TFには18.5型ワイド液晶ディスプレイも付属する他、EL1850-A22C/TFはOffice Personal 2010をプリインストールしています。

その他のスペックは、メモリーにはDDR3 2GB、HDDは320GB、光学ドライブにはDVDスーパーマルチドライブを搭載し、共にOSにはWindows 7 Home Premium 32ビット版をプリインストールしています。

発売日はEL1352-A22Cが10月20日、EL1850-A22C/TとEL1850-A22C/TFが10月27日。価格はオープンで、予想実売価格はそれぞれEL1352-A22Cが4万円前後、EL1850-A22C/Tが5万円前後、EL1850-A22C/TF7万円前後となっており、エントリー向けのデスクトップパソコンを探している人には、おすすめでしょう。

メーカー製品情報

製品情報(EL1352-A22C)

製品情報(EL1850-A22C/T)

製品情報(EL1850-A22C/TF)

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テーマ : コンピュータ関連ニュース - ジャンル : コンピュータ

tag : エイサー eMachines

 ASUSTeK(以下ASUS)は10月14日、ASUSとしては初となる3D立体視、3波対応地上デジタル放送、タッチパネルすべてに対応した液晶ディスプレイ一体型デスクトップパソコンとなる、新シリーズ「ASUS All-in-one PC」を発表しました。

その第1弾として、23.6型ワイド液晶搭載モデルの「ET2400XVT」および「ET2400I」、20型ワイド液晶搭載モデルの「ET2011EG」を10月23日以降に順次発売します。詳しいスペックや価格は現時点では、未定で後日発表予定となっています。

最上位モデルとなる、「ET2400XVT」はNVIDIA 3DVisionによる3D立体視機能とマルチタッチ対応タッチパネルを備えており、CPUにはCore i7-740QM(動作周波数1.73GHz、ターボブースと使用で最大2.93GHz)、ビデオカードにはNVIDIA GeForce GTX460Mを採用しています。地上/BS/110度CSデジタル放送対応のテレビチューナーやBD-ROM/DVDスーパーマルチコンボドライブ、ASUS独自のオーディオ技術「ASUS SonicMaster」も搭載し、まさに"全部入り"のAV機能に特化した液晶一体型デスクトップパソコンです。

中位モデルの「ET2400I」は「ET2400XVT」と液晶画面の大きさは同じですが、CPUにCorei3-550(動作周波数 3.2GHz)を採用し、3波デジタルチューナー、Office Personal2010も標準装備しています。

エントリーモデルの「ET2011EG」はディスプレイ部の厚みが14mmの20型ワイド液晶を搭載し、3波デジタルチューナーやビデオカードにATI Radeon HD 5470、Office Personal2010を標準装備するモデルとなっています。

参考リンク: ASUS、 3D立体視/3波デジタル放送/タッチパネル対応の液晶一体型PC「ET2400XVT」

メーカーホームページ: ASUSTeKComputer

テーマ : コンピュータ関連ニュース - ジャンル : コンピュータ

tag : ASUSTeK 液晶一体型デスクトップパソコン 3D 3波対応地上デジタル放送 タッチパネル

 東芝は、同社の液晶テレビ「REGZA」のデザインを取り入れた、液晶一体型デスクトップパソコンのdynabookQosmio D710を発表しました。

用意されるモデルは、Core i5-460M+SpursEngine+ダブル地デジチューナー+Blu-rayDiscドライブ搭載の最上位モデル「D710/T8A」、「D710/T8A」からSpursEngineを除いた中位モデル 「D710/T6A」、Pentium P6100+シングル地デジチューナー+DVDスーパーマルチドライブ搭載の「D710/T4A」の3モデルで、それぞれにプレシャスブラックと新色のシャイニーレッドのカラーバリエーションが用意されます。

デザイン的には、「dynabook Qosmio DX」を踏襲しますが、スペックは僅かながら強化されており、CPUがCorei5-450MからCore i5-460Mへ、地上デジタルチューナーが1基から2基になりました。その他のスペックは4GBのメインメモリー(DDR3-1066、最大8GB)、1TBのハードディスク、SpursEngine(最上位モデルのD710/T8Aのみ)、グラフィックスには、SpursEngineとは別にCPU内蔵型のインテル HD グラフィックスを搭載しています。液晶ディスプレイには、アスペクト比16: 9の21.5型ワイド(1920×1080トット表示)のフルHD液晶ディスプレイを搭載しています。音響面では、オンキヨー製ステレオスピーカーとドルビーアドバンストオーディオ+MaxxAudio 3などの音響技術を搭載しています。

インタフェースは、IEEE802.11b/g/n対応の無線LAN、1000BASE-T対応の有線LAN、USB 2.0×6、HDMI入力/D4入力端子、130万画素のWebカメラ、マルチメモリカードリーダー(SDXC対応SDメモリーカード、PRO対応メモリースティック、MMC、xDピクチャーカード)を搭載しています。OSは32/64Bit版Windows 7 HomePremium(セレクタブル仕様/初回起動時に選択)で、オフィススイートにOffice Home and Business2010、その他の添付ソフトPremiere Elements 8をプリインストールしています。

ソフトウェアには、動画編集ソフト「Premiere Elements 8」(上位モデルのみ)、東芝製の液晶テレビやレコーダーなどと連携できるレグザリンクダビングと録画した番組を持ち出せる「TOSHIBA SD VIDEOPLAYER」、顔認識エンジンを利用したフォトムービー作成ソフト「おまかせフォトムービー」などをプリインストールしています。

本体サイズは531mm(幅)×405mm(高さ)×190mm(奥行き)、重量は約8.5Kgとなっています。付属品として、ワイヤレスキーボード、横スクロール機能付きワイヤレスレーザーマウス、テレビ操作用リモコンが付属します。

発売は2010年10月下旬の予定となっており、価格はオープンで、想定実売価格はD710/T8Aが21万円前後、D710/T6Aが19万円台半ば、D710/T4Aが16万円前後と予想されています。

テーマ : コンピュータ関連ニュース - ジャンル : コンピュータ

tag : 東芝 フルHD SpursEngine 液晶一体型デスクトップパソコン 地上デジタルチューナー

 デルは2010年秋冬モデルとして、地上デジタルチューナーを搭載できる、液晶一体型デスクトップパソコンのInspironOne 2310とInspiron One 2205を発表しました。

Inspiron One 2310とInspiron One2205の両モデルは、Inspiron One19に続く液晶一体型のデスクトップパソコンで、デザイン的にはInspironOne 19のボード型のデザインを踏襲しつつ、キーボードをスッキリ収納できる、スペースを設けています。

搭載する液晶ディスプレイは、Inspiron One 2310は、23型ワイド、InspironOne2205は21.5型ワイドの液晶ディスプレイを搭載しています。画面の解像度は共通で、1920×1080ドットのフルHDに対応しています。どちらも液晶画面には、非光沢処理が施されています。またオプションで、光学式のタッチ操作にも対応しています。

その他のスペックは、Inspiron One 2310にはインテルプラットフォームを採用し、CPUにはArrandale世代のCore i5-460M(動作周波数2.53GHz(ターボブーストを利用して最大2.80GHz)、 3次キャッシュ 3MB)を搭載するプレミアムパッケージとCorei3-370M(動作周波数 2.40GHz、3次キャッシュ3MB)を搭載するベーシックパッケージを用意しています。光学ドライブはプレミアムパッケージには、Blu-ray Discドライブ、スタンダードパッケージにはDVDスーパーマルチドライブを搭載しています。そのほかの構成は共通で、グラフィックスにはRadeonHD5470(専用メモリー1GB)、地上デジタルチューナーも標準搭載しています。OSには64Bit版のWindows 7HomePremiumを搭載し、メモリーは4GB、ハードディスク容量は1TBを搭載しています。本体サイズは570mm(幅)×90mm(奥行き)×420mm(高さ)、重量はタッチパネル搭載モデルで約8.95Kg、タッチパネル非搭載モデルで約8.15Kgとなります。

一方、Inspiron One 2205は、AMDプラットフォームを採用し、CPUにはAthlon II X2240eを搭載するプレミアムパッケージとAthlon II X2250uを搭載するベーシックパッケージを用意しています。グラフィックスは、AMD 880Gチップセット内蔵のRadeon HD4270を使用します。メモリーは、DDR3規格のメモリーを4Gバイト、ハードディスクは750GB。光学ドライブはDVDスーパーマルチドライブを搭載しています。地上デジタルチューナーはプレミアムパッケージのみで、ベーシックパッケージ搭載されていません。本体サイズは530mm(幅)×87mm(奥行き)×400mm(高さ)、重量はタッチパネル搭載モデルで約8.1Kg、タッチパネル非搭載モデルで約7.4Kgとなっています。

Inspiron One2310とInspiron One 2205の両モデルには、通信機能として、1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-T対応の有線LAN、IEEE802.11a/b/g/n対応の無線LANを搭載しています。本体に用意されるインタフェースは、本体側面にSDメモリーカード、SDHCメモリーカード、マルチメディアカード、メモリースティック、メモリースティックPRO、xDピクチャーカード対応のカードリーダーと、2基のUSB 2.0を搭載し、背面には、4基のUSB 2.0と有線LAN、地上デジタルチューナー用アンテナ端子の他、Inspiron One 2310には、アナログRGB、HDMI端子、コンポジット端子も搭載されています。

実売予想価格は、Inspiron One 2205のベーシックパッケージが8万9980円~、プレミアムパッケージが9万9800円~、Office付きパッケージが12万9800円~となります。InspironOne2310のベーシックパッケージが11万9800円~、ベーシックパッケージのOffice付きモデルが14万9800円~、プレミアムパッケージが13万9800円~、プレミアムパッケージのOffice付きモデルが16万9800円~となります。

10月5日から即日受注を開始となりますが、InspironOne2310のプレミアムパッケージの販売は後日発売予定となっています。

テーマ : コンピュータ関連ニュース - ジャンル : コンピュータ

tag : デル 液晶一体型デスクトップパソコン フルHD 地上デジタルチューナー

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