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 LutecのSEEDブランドから、ピアノブラックカラーのMini-ITX対応ケースの「MA-280B2 90W」が登場しました。

「MA-280B2 90W」は縦横置き両方に対応しており、230mm(幅)×65mm(高さ)×220mm(奥行き)というコンパクトな筐体を採用しながらも、スリム光学ドライブベイ×1(2.5インチシャドウベイとしても利用可能)、2.5インチシャドウベイ×2を備えており、拡張性にも配慮しています。

電源には、付属の90WのACアダプタを採用した他、40mm冷却ファンを搭載する事で静音性も考慮されています。なおACアダプタ無しの、「MA-280B2」も用意されています。

その他の、インターフェイスには、USB2.0×2、音声入出力端子が利用可能です。搭載可能なCPUはAtomを想定しているようです。

価格は「MA-280B2 90W」が1万円前後、「MA-280B2」がアークで7000円前後となっています。


参考リンク: 90WACアダプタ駆動のMini-ITXケースがSEEDから登場


メーカー製品情報: http://www.myseed.com.tw/en/mini-itx.php?num=21&typ=2

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テーマ : 自作パソコン - ジャンル : コンピュータ

tag : PCケース Lutec SEED

 サイズは、オリジナル電源ユニット「COREPOWER 3」の後継シリーズとなる「COREPOWER 4」シリーズ6モデルの発売を開始しました。

ケーブル形状にノーマルタイプとプラグインタイプの2パターンを用意し、容量も400W/500W/600Wの3種類を用意しています。

「COREPOWER 4」は、「COREPOWER 3」の特徴を継承しつつ、低回転時の風量を強化した「風・拾弐(KAZE-JYUNI、12cmファン)」ファンのチューニングの強化により 、従来モデルの「COREPOWER 3」に比べて、400Wモデルは最大1150rpm/23.5dBAから1100rpm/23.0dBA、500Wモデルは最大1350rpm/26.5dBAから1200rpm/24.0dBA、600Wモデルは最大1400rpm/28.0dBAから1300rpm/26.5dBAとなり、さらなる静音化を実現しました。

さらにコンデンサの耐熱温度を105℃品にして、耐久性を強化しているのもポイントです。

本体サイズは、ノーマルモデルが150mm(幅)×86mm(高さ)×140mm(奥行き)、プラグインモデルが150mm(幅)×86mm(高さ)×155mm(奥行き)となっています。

価格は、ノーマルモデルの400Wが3500円前後、500Wが4500円前後、600Wが5500円前後、プラグインモデルの400Wが4500円前後、500Wが5500円前後、600Wが6500円前後となっています。


参考リンク: サイズからオリジナル電源「COREPOWER4」シリーズが登場


サイズ製品情報

「コアパワー4ノーマル」

「コアパワー4プラグイン」

テーマ : 自作パソコン - ジャンル : コンピュータ

tag : サイズ COREPOWER 4

 シーブイエスからUSB3.0/2.0+eSATA搭載の3.5インチベイ内蔵USBハブの「ED-UB-IN5-2」が発売になりました。価格は、2000円前後となっています。

「ED-UB-IN5-2」は、USB3.0×1基/USB2.0×5基/e-SATA×1基を装備する、USBハブです。転送速度は最大値でUSB3.0が5Gbps/USB2.0が480MBbps/e-SATAが3Gbpsとなっています。

最新規格のUSB3.0やe-SATAポートも搭載していますので、USB3.0をとりあえず試してみたいという方にはおすすめでしょう。


参考リンク: USB3.0/2.0+eSATA搭載の3.5インチベイ内蔵USBハブが登場


メーカー製品情報: http://www.cv-s.jp/product/more.php?pno=180&keepThis=true&TB_iframe=true&height=540&width=710

テーマ : 周辺機器 - ジャンル : コンピュータ

tag : USBハブ USB3.0 シーブイエス

 eVGAから、NVIDIA 3D Visionに対応した「GeForce GTX 460」のオーバークロックモデルが発売されました。

「GeForce GTX 460」は各社から数多くのオーバークロックモデルや、独特の機能などを設けたモデルが発売されていますが、今回eVGAから発売された、「EVGA GeForce GTX 460 FTW1024MB」(型番:01G-P3-1377)は、コア/メモリクロックを定格の675MHz/3600MHzから850MHz/4000MHzにオーバークロックしたモデルです。

その他の主なスペックは、搭載メモリーがGDDR5 1GB、端子類はDVI-I×2/Mini HDMIという構成になっています。 価格は、2万5000円前後となっています。


参考リンク: eVGAからOC仕様の「GeForceGTX 460」搭載カードが発売


メーカー製品情報: http://jp.evga.com/products/moreInfo.asp?pn=01G-P3-1377-TR&family=GeForce%20400%20Series%20Family

テーマ : 自作パソコン - ジャンル : コンピュータ

tag : GeForce GTX 460

 LGエレクトロニクス・ジャパンは10月27日、IPSパネル搭載のフルHD液晶ディスプレイ「IPS6 series」2機種を発表しました。発売はIPS226Vが11月上旬、IPS236Vが12月上旬の予定となっています。

用意されるモデルは、21.5型フルHD液晶ディスプレイ「IPS226V」と23型フルHD液晶ディスプレイ「IPS236V」の2モデルとなります。

IPSパネルを搭載した液晶ディスプレイは、VA/TNパネル搭載機に比べて、映像の品質が良い反面、コストが高くコストパフォーマンスという点では、それほど優れているとは言えませんでしたが、LGエレクトロニクスには、液晶パネルの製造を行うLG Display、LEDバックライトのようなLEDパーツを扱うLG Innotek、LCD導光板や3Dフィルムなど電子素材を供給するLG Chem、液晶ディスプレイ製品を手がけるLGElectronicsといった企業が傘下にあり、製造から販売を一環して行っているので、「IPS226V」が2万円前後 「IPS236V」2万4000円前後という、このクラスのフルHD液晶ディスプレイとしては、他社と比べて安い価格設定が実現できるとLGエレクトロニクス・ジャパンのコンシューマーエレクトロニクスセールスグループ和田恵一郎氏は語っています。

IPS6 seriesは、従来の「H-IPS」パネルからIPSパネルの弱点と言われてきた、開口率が18%アップした 「UH-IPS」パネルをIPS226Vに、さらにUH-IPSから開口率が11.6%アップした「S-IPS II」パネルをIPS236Vに採用しています。

映像エンジン「f-ENGINE」の搭載により、画面全体の輝度ムラを抑えつつ、最大500万:1のダイナミックコントラスト比を実現したり、smart+と呼ばれる、1クリックで2つのウィンドウを並べて全画面表示し、ドラッグ操作により2つのウィンドウサイズのバランスが調整できる「デュアルウェブ」、入力映像のアスペクト比を維持したまま表示できる 「オリジナル画面比」、動画再生時に黒帯部分を暗くすることで動画を見やすくする「シネマモード」などの機能も搭載されています。

基本スペックについては、輝度が250カンデラ/平方メートル、コントラスト比が1000:1(ダイナミックコントラスト比は500万:1)、視野角は水平/垂直ともに178度、応答速度は中間階調から中間階調で14ms、中間階調から白/黒で6ms、表示色は約1670万色、映像出力はHDCP対応DVI-D、D-Sub、HDMIの3系統、ヘッドフォン出力も備える。スタンドは上15度/下5度のチルト調整に対応する他、VESA規格準拠のフリーマウントにも対応しています。

本体サイズは、IPS226Vのサイズが514.7mm(幅)×230mm(奥行き)×403mm(高さ)、重量が約3.49Kg、IPS236Vのサイズが548.7mm(幅)×230mm(奥行き)×421.9mm(高さ)、重量が約3.95Kg。薄さは、LEDを全面採用した事で、最薄部で19.7mmまで薄くなりました。消費電力は、いずれもオフ/待機時が0.5ワット以下、通常動作時がIPS226Vで33ワット、IPS236Vで36ワットとなっています。


参考リンク: LGエレ、 実売2万円前後でIPSパネル搭載の21.5型フルHD液晶「IPS226V」

テーマ : 自作パソコン - ジャンル : コンピュータ

tag : LGエレクトロニクス IPS

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