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 インテルの“Sandy Bridge-E”こと「Core i7-3960X Extreme Edition」と「Core i7-3930K」に、新ステッピングとなる“C2”がバルク版のみですが開始されています。

 

C1ステッピングと大きく違うのは、C1ステッピングでは無効化されていたハードウェア仮想化のパフォーマンスを向上させる「Intel VT for Directed I/O」(VT-d)が有効になっているのが大きな違いです。

 

今回発売されたのは、バルク版のみなので、CPUクーラーもしくはマザーボード、メモリとセットで購入する必要があります。

 

価格は、「Core i7-3960X Extreme Edition」が8万3970円、「Core i7-3930K」が4万8980円となっています。

 

参考リンク

C2ステッピングのSandy-Eが2モデル! まずはバルク版が入荷



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テーマ : intel - ジャンル : コンピュータ

tag : インテル CPU SandyBridge-E C2ステッピング

 人気のPLEXTOR製2.5インチSSDに新シリーズとなる「PX-M3」シリーズが登場しました。

 

コントローラーチップには、サーバーグレードのMarvell製「88SS9174」を採用し、NANDフラッシュメモリーにはTOSHIBA製のMLCタイプを搭載しており、長期間安定したパフォーマンスを発揮できる「Plextor True Speed Technology」機能も従来モデルと同様に搭載されています。

 

また信頼性の証として、5年間のメーカー保証が付きます。

 

用意されるモデルは、128GBの「PX-128M3」と、256GBの「PX-256M3」2モデルとなります。スペックは、最大転送速度は「PX-128M3」が読み込み510MB/sec、書き込み210MB/sec、4KBランダム読み込み7万IOPS、4KBランダム書き込み5万IOPS、「PX-256M3」が読み込み510MB/sec、書き込み360MB/sec、4KBランダム読み込み7万IOPS、4KBランダム書き込み6万5000IOPSとなります。

 

価格は128GBの「PX-128M3」が1万8000円前後、256GBの「PX-256M3」が3万8000円前後となっています。

 

参考リンク

人気のPLEXTOR製SSDに新シリーズ「PX-M3」が登場

PLEXTOR製品情報



テーマ : SSD - ジャンル : コンピュータ

tag : SSD PLEXTOR

 mSATAインターフェイスのSSDをSerial ATA接続に変換するという基板「mSATA to SATA Adapter」が、Renice Technologyから発売されました。

 

 

画像を見てお分かりのとおり、非常にシンプルな作りになっています。mSATAインターフェースのSSDを2.5インチサイズのSerial ATAインターフェースに変換するというもので、mSATAインターフェースのSSDが余っている人にとっては、朗報でしょう。価格は2480円となっています。

 

参考リンク

mSATA対応SSDを有効活用できるSATA変換基板が販売中

Renice Technology製品情報(英文)



テーマ : 周辺機器 - ジャンル : コンピュータ

tag : mSATA SSD Renice Technology

ASRockから同社製のサウンド&LANコンボカード「ASRock Game Blaster」が付属する、X79チップセット搭載マザーボード「X79 Extreme6/GB」が登場しました。

 

同製品は、X79チップセット搭載マザーボードに「X79 Extreme6」に同社製のサウンド&LANコンボカード「ASRock Game Blaster」を同梱したモデルです。

 

マザボード自体の主なスペックは、拡張スロットがPCI Express(3.0) x16×3(動作モードはx16+x16+x8)、PCI Express(2.0) x1×1、PCI×1で、マルチGPU(CrossFire X/SLI)をサポートします。メモリースロットはDDR3 DIMMが8本で、対応はDDR3-2400+(OC)/2133(OC)/1866(OC)/1600/1333/1066、最大64GBまで搭載可能です。オンボードインターフェースには、ギガビットイーサネット×1や8chサウンド、SATA2.0×4、SATA3.0×5、eSATA×1、USB 3.0×6、IEEE 1394を搭載します。

 

付属するサウンド&LANコンボカード「ASRock Game Blaster」のサウンド機能は、Creative Technology社のクアッドコアオーディオ&ボイスプロセッサー「Sound Core3D」を採用しており、独立したオーディオ処理能力とハードウェアアクセラレーション用に最適化されたアドバンスドモードを搭載する事でシステムリソースを無駄にしないオーディオプロセッサ(DSP)やCODECを1チップに統合する事で、省電力でも高いパフォーマンスを発揮します。

 

LAN機能には、Broadcom社製のギガビットLANを搭載しており、マザーボードのオンボードLANと組み合わせることで、複数のLANカードをまとめて運用する事も可能です。

 

ちなみに「ASRock Game Blaster」は後日単体販売も予定されており、同社製のX79マザーボードにすべて対応しますが、モデルによって対応するスロットが異なります。今回の場合だと「X79 Extreme6/GB」では一番外側のPCI Express x4スロットで使用しないといけないので、「ASRock Game Blaster」使用時の3Way動作には非対応となります。

 

なお「ASRock Game Blaster」が付属しない、「X79 Extreme6」も同時に発売されます。

 

参考リンク

ASRock製X79マザー、拡張カード同梱モデルなど2製品発売

ASRock「X79 Extreme6/GB」製品情報

ASRock「X79 Extreme6」製品情報



テーマ : マザーボード - ジャンル : コンピュータ

tag : ASRock マザーボード GameBlaster

 GIGABYTEからAMDのハイエンドGPU「Radeon HD 7970」搭載ビデオカードとしては初のオリジナルクーラー採用製品となる、「GV-R797OC-3GD 」が発売中となっています。

 

同製品は、冷却ファンにGIGABYTEオリジナルの3連ファン仕様のクーラー「WIND FORCEx3」を搭載しています。Triangle Coolテクノロジーを採用した冷却機構は、2本の8mm径ヒートパイプ、3連PWMファンで構成されており、リファレンスモデルに比べて約15%の冷却性能向上をうたっています。

 

 コアクロックもリファレンスの925MHzから1000MHzへとオーバークロックされているのも特徴です。メモリークロックは5500MHz、メモリーはGDDR5 3GBとなり、出力インターフェースはDVI-I×1、HDMI×1、Mini DisplayPort×2という構成になっています。

 

価格は5万7800円となっており、Radeon HD 7970搭載ビデオカードとしては、安い価格構成なので、オリジナルファン搭載モデルやオーバークロックモデルが欲しい人には、人気が出そうです。

 

参考リンク

「Radeon HD 7970」初の独自クーラー採用VGAが登場

GIGABYTE製品情報



テーマ : GPU - ジャンル : コンピュータ

tag : ビデオカード GIGABYTE RadeonHD7970

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