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 アビーからメッシュ柄のカラフルなキューブ型ケース2モデル、「acubic B10」と「acubic B20」が発売されました。

 

登場したのは、micro ATX対応の「acubic B10」とMini-ITX対応の「acubic B20」の2つで、カラーバリエーションはそれぞれシルバー、ブラック、アクアブルー、ピーチの4色が用意されています。

 

「acubic B10」は、サイズが269mm(幅)×316mm(奥行き)×247mm(高さ)mmとなる、キューブ型のPCケースで、本体底面にスリムタイプの5インチ光学ドライブとUSB 3.0ポート×2/マイク入力/ヘッドフォン出力端子などのアクセスポートを備える一風変わったデザインで、フロントアルミパネルには662を数えるエアホールが開いています。


内部は3.5インチHDD×2台、2.5インチHDD×2台が搭載可能な他、フロントには2基の120mmファン(NANO TEK FAN/1000rpm)を装着済みです。さらに付属の電源ホルダーにより150㎜を超える電源ユニットの搭載が可能です。

 

価格はシルバーの「ACE-B10-S」とブラックの「ACE-B10-BK」が2万7980円前後、アクアブルーの「ACE-B10-AQ」とピーチの「ACE-B10-PE」が2万8980円前後となっています。

 

一方acubic B20はacubic B10のデザインはそのままに、本体サイズが229mm(幅)×249mm(奥行き)×229mm(高さ)mmとなり、少しコンパクトになっています。

 

本体底面には、acubic B10と同様にスリムタイプの5インチ光学ドライブを搭載しています。ベイ数は、3.5インチシャドウと2.5インチシャドウを各1基装備し、フロントには1基の120mmファン(NANO TEK FAN/1000rpm)を搭載しています。

 

価格は、シルバーの「ACE-B20-S」とブラックの「ACE-B20-BK」が2万3980円前後、アクアブルーの「ACE-B20-AQ」とピーチの「ACE-B20-PE」が2万4980円前後となっています。

 

参考リンク

フロントがオールメッシュのアビー製キューブ型ケースが販売中

アビー製品情報(acubic B10)

アビー製品情報(acubic B20)



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テーマ : PCパーツ - ジャンル : コンピュータ

tag : アビー PCケース

 フィールテックから、2.5インチHDDが装着可能なリムーバブルベイとメモリーカードリーダーが一体となった3.5インチベイ内蔵型の「CR3525S」が登場しました。

 

同製品はSerial ATAとUSB 2.0両対応のHDDリムーバブルベイ兼メモリーカードリーダーとも言える製品で、フロントに用意されたボタンで、装着した2.5インチHDDの接続状態をSerial ATAとUSB 2.0に切り替えられるのが特徴で、Serial ATA接続の場合はPC電源投入前にHDDを装着しておく必要があるものの、USB接続時はホットスワップにも対応します。

 

価格は1680円となっています。余っている3.5インチベイの有効活用に最適でしょう。

 

参考リンク

カードリーダーと一体化した風変わりなHDDリムーバブルベイ



テーマ : 周辺機器 - ジャンル : コンピュータ

tag : フィールテック

 ZALMANから同社初となる、ビデオカードが登場しました。発売されたのは、AMDの最新ハイエンドGPUとなる「Radeon HD 7970」搭載の「ZALMAN HD7970」で、リファレンスモデルに準拠するモデルとなり、オーバークロックモデルやオリジナルクーラー搭載モデルではありません。

 

ZALMANといえばかつてはビデオカード用クーラーで注目を集めたメーカーなので、今後オリジナルクーラー搭載モデルが登場する可能性も充分にあり得るでしょう。

 

主なスペックは、リファレンスモデルと同じで、クロックが定格仕様の925MHz/5500MHz、搭載メモリーがGDDR5 3GB、ブラケット部はDVI×1、HDMI×1、mini DisplayPort×2となっています。

 

また付属品として、ビデオカードを支える「大力士」というアイテムも付属します。

 

参考リンク

ZALMANがVGA市場に参戦! まずは「Radeon HD 7970」から



テーマ : GPU - ジャンル : コンピュータ

tag : ZALMAN RadeonHD7970 ビデオカード

 アキバのショップの特価キャンペーンのメインと言える、メモリの価格もまだまだ高止まりしているという状況は変わりません。

 

そんな中年始には各ショップは、他のショップの価格設定に神経を使っていたようで、周辺店舗の価格動向をチェックするスタッフを増やすショップを出てきました。元々メモリを主に製造する、中国は2月前後の旧正月シーズンで工場の生産ラインが本格稼働しないので、どうしてもこの時期は値上がりする傾向にあり、実際1月第2週ごろから、4GB×2枚セットや8GB×2枚セットの価格が数百円上がるといった動きもあい未だに予断を許さない状況で、各ショップは価格の変動に神経を使っているようです。

 

しかしメモリーを製造するメーカーは、反対に長期的なDDR3メモリの値下がりで苦しんでいます。そんな実情を反映するように、月中旬からパソコンショップ・アークが日本唯一のDRAMメーカーとなったエルピーダメモリを応援しようと「がんばれELPIDA応援フェア」を実施しています。

 

エルピーダメモリは国から、公的資金を投入されており、経営状態が悪化しており、海外メーカーとの提携交渉の動きが一部報道で報じられるなど厳しい経営状況が続いています。

 



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テーマ : アキバ - ジャンル : コンピュータ

tag : アキバ メモリ ハードディスク 価格

 先月はあらゆるPCパーツで、世代交代が進みつつある一ヵ月になりました。

 

ビデオカードの面では、年明け最初の目玉となったAMDの最新ハイエンドGPUの「Radeon HD 7970」でしょう。1月9日に複数メーカーからリファレンスモデルが発売され、その後1月の後半には、XFXからオーバークロックモデル、GIGABYTEからオリジナルクーラー搭載モデルが早くも登場しています。

 

リファレンスモデルのスペックは、製造プロセスは28ナノメートル、補助電源は8ピン+6ピンで、ピーク時の消費電力は250Wと高いが、アイドル時は3W以下に抑えられているなど、従来のHD 6000シリーズから劇的に性能アップしているという訳ではありませんが、省エネ性能は向上しています。

 

省エネ性能と描画能力のバランスの良さから人気を集めており、発売から半月以上が経過した月末でも安定して売れているようです。

 

バリエーションも前述した、オーバークロックモデルやオリジナルクーラー搭載モデル以外にも、「Radeon HD 7970」の弟分にあたるRadeon HD 7950を搭載したビデオカードも登場しており、今後もHD 7000順調に売れそうな気配になっており、HD 6000シリーズに取って代わる可能性も高いでしょう。



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テーマ : アキバ - ジャンル : コンピュータ

tag : アキバ AMD RadeonHD7970 インテル SandyBridge

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